40代陸上未経験ランナー サブ3からサブエガ、サブ40へ 久しぶりのインターバル
ランニング歴2年になりました。40代サブ3ランナーもりです。 右脚脛の骨挫傷はもう気にならなくなってきましたが、今度は左足の足首、くるぶしの下あたりが痛んできました。ここ2週間ぐらい痛いので、痛みがひどくならないように練習内容と量を調整しています。痛みは微妙なところでしたが、今週末の5000mの記録会に向けて、レースペースの確認をしたく、久しぶりのインターバルを実施しました。 前回インターバル(4/26実施)の振り返り 前回を振り返ってみると、4月26日に実施していたので、実に1か月ぶりでした。メニューは(800m+2分Rest)×5。設定タイムは3'30でした。結果がこちらの通り。 疾走区間は2秒遅れまでで収められていますが、2分のRestのタイムを見ると、歩いちゃっています。余裕がなかったんだと思われます。設定を短めにしたのはまだ左脚の骨挫傷が気になっていたためです。それでもジョグで繋げなかったのは、脚ではなく心肺的にきつかったからです。そして疾走区間のピッチは大体210程度でした。 今回インターバル(5/28実施) 今回のメニューは、(1㎞+3分Rest)×5。設定タイムは同じく3’30です。Restの長さに自信のなさが表れています(笑)さて、走れたのか。 2本多少3'30より遅れていますが、許容範囲。そして繋ぎは長めの3分ですが、しっかりジョグで繋げました。(キロ5切ってますし)疾走区間のピッチが大体215前後で、1か月前と比べて5上がっています。これがいいのか悪いのか。。。ピッチは上げる方向で練習しているので、よくなっていると思っておきます。 一応、この練習がこなせるってことは17:30目指せるんでしょうか。あまり余裕はなかったので、どこまで根性見せられるかってところにかかっていそうです。5000ってめちゃくちゃキツイですよね。。。正直あまり走りたくない(笑) ピッチの変化 ここ一か月でもピッチが5変化していたとは思いませんでした。ピッチを意識する前はこんなピッチでした。怪我の前なので、今年の2月ぐらいまでの話です。 ・ジョグ 190 ・インターバル 200 ・レース 195~200 速く走るときにはピッチが上がっています。これを受けて、普段のピッチを200にして走りました。これが怪我明けの4月ぐらいからです。目標としてジョグのピッチを...